使い方

初期設定が済んでいないかたは、必ず初期設定を済ませてからご使用ください。

アプリ上のボタン「変換処理画面」を押すと、以下のようになります。

Ver1.2.0 より以下のような画面になりました。

【通常処理】

「週次(前年12月以降)」の選択のまま、すすめてください。

画面左のカレンダーボタンのあるところで、TargetにとりこむJRDBデータの開始日を選択入力してください。1日だけを指定する場合はこれで終了です。2日以上変換したい場合は「から」ボタンを押してください。すると画面右のカレンダーボタンのあるところの日付も入力できるようになるので、そこにTargetにとりこむJRDBデータの終了日を選択入力してください。
また「週次」では前年の12月以降しか取得できません。それ以前は「過去」を選択して、過去データとして取得してください。

日付範囲を入力し終えたら、あとは「変換処理」ボタンを押してください。下に処理メッセージが出始めて処理がスタートします。もし途中でキャンセルしたい場合は「処理キャンセル」ボタンを押してください。

【過去データ取得処理】

「過去(前年まで(年単位))」を選択し、すすめてください。

日付の範囲は、「年」を見ておりますので、例えば2021年~2025年までのデータを取得したい場合は、左側の日付を2021年の日付、右側の日付を2025年の日付を任意で選択して、変換処理ボタンを押してください。

金曜日土曜日などにデータ登録しようとしたら、「404 NOT FOUND」エラーが出ますが、それはおそらく未来の日程の成績データに関して、まだアップロードされていないから出るものです。そのときのエラーは気にしないでください。それ以外ではトップ投稿のコメント欄からご連絡願います。

TargetFrontier側の設定
使用するにあたり、TargetFrontier側の設定も必要です。印については、「印2」~「印8」に各JRDBの印が出力されますが、過去データの検索で使用するためには、Targetの環境設定-印・チェックの設定-馬印の設定で、導入した印の種...

 

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